ダドレアいろいろ

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Dudleya Anthonyi(ダドレア アンソニー)

写真の反対側の葉がいくつか枯れてバランスが悪くなってしまっているアンソニー。

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Dudleya Nubigena(ダドレア ヌビゲナ)


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少しずつ違う太さの葉だが、みんな「ヌビゲナ」もしくは「クサンチ」の名前で手に入れたもの。

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ネットで調べてみても、イマイチわかりにくダドレア。
それでもこの白さに魅力を感じていろいろと集めたくなる。

いくつかある「ヌビゲナ」のひとつに花芽が上がってきそうなので、
今年はなんとか種を作って実生に挑戦してみようかな。

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Dudleya Brittonii(ダドレア ブリトニー)

株元を見ると新しい白い根がワサワサと伸びてきているのだが、
葉の中心部を覗くと「・・・大丈夫?」と少し不安になるシワが。


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Dudleya Pachyphytum (ダドレア パキフィツム)

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丸く分厚いパキフィツムもお気に入りのひとつ。
もっと日当たりがよければ、
写真で見た現地パキフィツムみたいにもっと丸葉になるのかな。


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グリーニーやヴィレンスも本格的に涼しくなり少しずつ大きくなってきた。

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ヌビゲナいろいろ+仙女盃(ブリトニー)の小さい苗。
太陽光を浴びるダドレアは非常に眩しい。


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同じ白い粉仲間ということで、エケベリアのラウイ。

ラウイはものすごく丈夫で生長も早いのですぐに大きくなる。

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カンテ

現在6号鉢にパンパンに植わっている。

今年の冬はこの大きさをなんとか保ちたい。


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