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アンブリッジローズ

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我が家にあるイングリッシュローズは「病害虫に強い」を前提に選んだものがほとんどなので、どれも大概丈夫なんですが・・・


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その上さらに「よく咲く」「早くから咲く」「夏もいつの間にか勝手に咲いてる」「遅くまで咲く」「冬まで咲いてる・・・」な最強選手はこのアンブリッジローズ。


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いつも腰から胸のあたりで咲いてくれて、木もそれほど広がらずに適度にまとまりこんもりと茂ります。

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一番最初の写真は一番花の最初の方の花。
そしてこれは一番花の最後の方、ちょっと息切れ気味に咲いた色の薄いアンブリッジローズ。

毎回安心して咲くのを見ていられる、優等生。

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★アンブリッジローズ(シュラブ・デビッドオースチン)1990年作出
花径:約10cm 四季咲き
香り:強
樹形:こんもり少し横張性 でも枝はまとまりよいです。
我が家での病害虫耐性:強い


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