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2013年10月 1/4

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ストロベリーヒルやイヴピアチェ

Strawberry Hill 2006年 David Austinアーチと同じぐらいの大きさにまで伸びたストロベリーヒル。強風ルーフバルコニーでは風で葉が飛ばされてしまって伸びてもなかなか上手くいかないアーチだが、このストロベリーヒルはなかなか強そうだ。Paul Cézanne(Rose des Cisterciens) 1998年 Delbardクモが獲物を捜索中?ラマリエとザビエルデフライシネッテ。意外とよい組み合わせ。Yves Piaget 1983年 Mailland秋が深まるにつれ重厚...

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野ざらしチランジア

涼しくなってもハイビスカスは絶好調。秋になりチランジア組を野ざらしルーフバルコニーへ移動させている。キセログラフィカは多肉棚に。そのうち板に固定したり水を好むものは素焼き鉢に植えつける予定だが、今はそのまま。ウスネオイデスは乾燥しすぎるのを防ぐために太葉、中葉、細葉全部まとめてつるしてある。外組チランジアの水やりは基本ホースで夕方ジャババババ。100円均一組のチランジアもあるがずいぶんツヤが良くなっ...

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ボレロ、ストロベリーヒルなど秋。バラ

Bolero 2009年 Meilland今年の秋は花が少なめ。&全体的に開花が遅れがち。Strawberry Hill 2006年 David Austinビューンと伸びた枝の先に次々と蕾を付けているストロベリーヒル。Paul Cézanne(Rose des Cisterciens) 1998年 Delbard去年までのつるバラ仕立てをやめてブッシュ仕立てにしたポールセザンヌ。背が高くなるとどうしても強風で葉が傷み葉が取れてしまうのが、今年は背がベランダのフェンスよりも低く仕立てていたた...

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雨ざらしプロリフェラ

雨ざらしプロリフェラあまり日当たりが良くない場所に置いていたため少し上に伸びすぎた。でもランナーが沢山出てひと夏でボリュームアップ。今週雨の間、一回り大きくなって鉢からはみ出ているエケベリアを中心に植替えをした。単品植えエケベリアは、一部を除いてお馴染みダイソーの白いプラ角鉢に植えているけれど、そろそろ大きさも限界。5~6号の大きさでこの系統の白いプラ角鉢が安くあればありがたいのだけれど。涼しくなり...

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コガネ被害からの秋ジュビリーセレブレーション

Jubilee Celebration 2002年 David Austin2年連続でコガネ幼虫の被害にあってしまったジュビリーセレブレーション。養生のため咲かせたくないのに次々と蕾をあげるものだからとうとう根負け。ジュビリーはいつ咲いても綺麗な形をしている。この秋は軽めの花びら。Nahema 1998年 Delbardコロンとナエマ。しかしちょうど開花時と台風通過が重なりそう。今回は台風対策でベランダじゅうのバラ枝・果樹・木々をフェンスに縛りまくっ...

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返り咲きラデュレ

Laduree 2009年 Guillot育て始めて3年目。今まで秋には返り咲かなかったラデュレが咲いた。ちょっと気になるのが、3年連続株元からのベイサルシュートが1本も出ていないこと・・・。相変わらず美味しそうな絶妙な色合いがいい。Xevier de Frayssinette 2009年 Guillot秋のザビエルはあっさり顔。1つの枝に5~6個蕾を付けているので長く楽しめそう。Agnes schilliger 2002年 Guillot↓素敵なお庭&ベランダがいっぱい!↓...

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こぶりなかおりかざり

かおりかざり 2012年 Rose Farm keijiポツリ、ポツリと咲くかおりかざり。春に新苗で迎えたものの、うまく育てられずに小さい苗のまま。鉢も6号のまま。でも今回咲いたのは、本来の花姿とは違うだろうけれどちょっと可愛い。↓素敵なお庭&ベランダがいっぱい!↓...

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